Android - kingpapaへの道 4.x

ドコモ関連アプリのアップデートはしない方がいい

ドコモ関連のアプリは基本的に無効なぎんときパパ(@kingpapax10)です。


メイン機のGalaxyS3(SC-06D)に入っているドコモ関連のアプリですが、ドコモのサービスは殆ど使ってないので、購入してから無効に出来るモノは全部無効にしてました。


最近、なんとなく全部有効に戻してみたら、全部アップデートの通知が来ました。
まぁ、古いバージョンのままよりは新バージョンにしとくか位の気持ちで全部アップデートしたところ.......


無効可能だったアプリ達が無効不可になってしまってたという....


なんて卑劣な...と思いながらもそのまま使ってたんだけど、バッテリーの減りが尋常じゃない(´・ω・`)
やはりドコモ関連のアプリは、相当たちが悪いって事で無効可能に戻しましたよ。


一応、やり方がわからない人の為に手順を書いておきますね。


まず、「設定」→「アプリケーション管理」と進み右に2回スワイプして「全て」を表示させて、無効にしたいドコモのアプリをタップ。
docomo_app00.png docomo_app01.png


アプリの詳細が出たら、右上にある「アップデートの削除」をタップして、新バージョンから初期バージョンに戻します。
docomo_app02.png docomo_app03.png docomo_app04.png

「アンインストールしました」と表示されたら「OK」をタップして更新の削除完了。
docomo_app05.png

後は、「アップデートの削除」だった所が「無効」になっているので、タップして無効にして終了。
docomo_app06.png

ドコモ関連のアプリを再度無効にしたら、バッテリーの持ちが元に戻って良くなりました。

これだから、Android大好きなパパさんもキャリアモデルのAndroid端末はイヤになっちゃうんですよねぇ...


やはりこれからは、バッテリーを減らすだけのダメアプリが盛り沢山のキャリアモデルより、Nexusシリーズのように余計なアプリが入っていない純粋なAndroid端末じゃないとね。。。

これなら青歯キーボートいらないよね?高速入力が可能な「ドリフト」がスゴイ件

Nexus7での長文入力は青歯キーボードを使用しているぎんときパパ(@kingpapax10)です。

Nexus7やiPad2での入力に使用するソフトウェアキーボードだと、画面の半分を占領してしまってブログを更新するときに不便を感じる時があります。。。

しかし、そのイライラを解消出来るかもしれないキーボードが登場しそうです。

その名も「Dryft keyboard」

Drift.png


現時点で最速入力方法のスワイプよりも高速に入力が可能になるタブレット用ソフトウェアキーボード。

タッチセンサーや加速度センサーを利用して、自分の指の幅やタップした場所にキーボードが配列されるので、どこを打っても入力が可能なんです!!

と言っても実際にどんなものか文字では伝わらないので、公式動画をご覧ください。。。




これはスゴイです(゚∀゚)

早く試したい人は、「Drift」公式サイトにてベータ版のモニターを募集しているそうなので、登録してにてはいかがでしょうか。。。


日本語も対応してくれるとありがたいんですが........たぶんないかな(´・ω・`)


ソース:GizmodoJapan

Androidデバイスマネージャーで端末ロック可能になりましたよ

スマホは肌身離さず持ち歩いているぎんときパパです。

Googleが提供開始している、なくしたアンドロイド端末を探せるサービス「Androidデバイスマネージャー」が着信音を鳴らす機能と端末初期化にしか対応していなかったのですが、ついに端末ロックに対応しましたよ。


なくしてしまったAndroid端末を探せる機能はいざという時に便利ですが万能ではありません。Googleのヘルプには、以下のような注意書きがあります。

重要: Android デバイス マネージャーではロケーション履歴を収集することも、バックグラウンドで現在地送信を行うこともありません。最初にログインする際に端末のおおよその位置情報が求められます。この位置データはデバイス マネージャーからログアウトするときに削除されます。端末の電源がオフになっている、または端末がオフラインになっている場合は、Google ではその位置情報を送信できません。



第三者に拾われて電源オフにされたり、なくした場所が圏外などによりオフライン時には探せないしロックできない出来ないんです...って当たり前か^^;


前置きはこの位にして、早速ですが端末ロックの方法を書いていきます。

Androidデバイスマネージャーの設定方法はこちらでご確認ください→【Google】 なくしたAndroid端末を探せるサービス『Android Device Manager』を開始

Androidデバイスマネージャーで端末ロックをする方法


用意するモノ


 ・PC
 ・Android端末

PCでAndroidデバイスマネージャーにアクセス


1.まずはPCのブラウザでhttp://www.android.com/devicemanagerにアクセスします

2.登録してある端末が表示されているのを確認(ここでは、パパさんが所有しているSC-06Dです)複数登録している場合は、対象となる端末を選択しましょう


端末をロックする


1.対象となる端末と現在地がマップ上に表示されているので、位置を確認したら「ロック」をクリックします
android_devicemanager_00.png

2.パスワードを設定する
「ロック」をクリックしたら、「端末をロックしますか?」と聞かれるので、端末のロック解除のためのパスワードを設定してロックをクリック
android_devicemanager_01.png

以上でPC上での端末ロック作業は終了です。

次は、端末が手元に戻ってきた時に行うロック解除方法です。

端末のロック解除方法


ロック画面上でロックを解除


1.端末のロック画面で、Androidデバイスマネージャーで設定したパスワードを入力してロックを解除します
adm_s3_000.png adm_s3_001.png

2.ロック画面をそのままパスワードで管理したい人は設定を変える必要はないのですが、普段スワイプ等でロック解除をしている人は、「設定」→「ロック画面」と進み解除方法を設定し直しましょう
adm_s3_002.png adm_s3_003.png

3.ロック画面の解除方法を変更する前に、PCで設定したパスワードを再度入力して解除方法選択画面を開きましょう
adm_s3_004.png

4.パスワードを入力すると、ロック画面解除方法の選択が出来るようになるので、お好きな解除方法を選択して終了です
adm_s3_05.png


以上がPCでの端末ロックからのロックの解除方法でした。


しかし、これはあくまでも万が一のためのモノなので、スマホは無くさないように気をつけましょうね^^;

【Google】 Androidの新バージョン4.4コードネーム「KitKat」を正式発表

Nexus7(2012)をAndroid4.3rootedにしていろいろ遊んでいるぎんときパパです。


米GoolgeがAndroidの新バージョンを正式発表しましたね。

新バージョンはAndroid5.0じゃないや...「Android4.4」
コードネームはKeyLimePieじゃないや...「KitKat」


android_kitkat.png


なんとNestleと提携してのコラボバージョンです。

どのような新機能が追加や変更がされたのかは現時点では不明ですが、かなり楽しみな感じです。

Nestleとコラボなので、Androidだけじゃなく、コードネームになっているKitKatもコラボバージョンを限定発売するとか。

android_kitkat_00.png


しかも、限定KitKatにはNexus7(2013)かGooglePlayクレジットがもらえるチケットが少数ですが含まれているらしいです!!たぶん海外だけだと思うけど.....日本も入ってればいいですね。。。

android_kitkat_01.png


Android4.4(KitKat)が、Nexus5や次期Nexus10に搭載されるのは濃厚なので、今後の動向は要チェクですね。




ソース:Android KitKat   KITKAT HERSHY'S

Windows8.1にAndroid SDKをインストールする方法:本命インストール編


どうも皆様、ぎんときパパです。

前回、Windows8.1 Pro PreviewにしたPCにJDKをインストールしたところを書きましたが、今回はいよいよ本命のAndroid SDKをインストールする方法です。


・Android SDKインストールに必要なもの


  1. JDKをインストールしたWindows8.1(8)のPC
  2. SDKをインストールするためのzipファイル
  3. 根気


・AndroidSDKをインストールするためのzipファイルをダウンロード

 1.まずは、Android SDKをダウンロードするためAndroid Developerにアクセスします
  →http://developer.android.com/sdk/index.html

 2.アクセスしたら、右側にある「Download The SDK」じゃなく、下にある「DOWNLOAD FOR OHTER PLATFORMS」をクリック


 













 3.クリックしたら、その更に下の「SDK Tools Only」の「android-sdk_r22.0.5-windows.zip」をクリックしてダウンロードします。















  4.ダウンロードが完了したら解凍ソフトで解凍しておきます。

・Android SDKのインストール

 1.解凍した「android-sdk_r22.0.5-windows.zip」を開くと「android-sdk-windows」というフォルダがあるので、これをCドライブ直下に配置します。

 2.配置したらフォルダを開き「SDK Manager.exe」を開きます。










ちなみに、パパさんのPCではコマンドプロントが一瞬表示されて、すぐ消えるという現象で起動しなかったので、その場合はtoolsフォルダ内にある「android.bat」を開くと起動します。














 3.起動したら必要な項目にチェックを入れてinstallをクリック
  続けて「Accept」にチェックを入れてInstallをクリック



4.下の画像のように表示されるとインストールが完了なので、SDK Managerを終了します。


 

 

 

 

・Android SDKのPathを通す

JDKの時と同様にPathを通さないとインストールした意味がないのでPath設定をします。

 1.デスクトップから「設定」→「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「システム」→「システム詳細設定」と進み、「環境変数」を開きます。



















 2.システム環境変数の中の「Path」を選択して「編集」をクリック



















 3.Pathの末尾にセミコロン( ; )を追加して「C:\android-sdk-windows\tools;C:\android-sdk-windows\platform-tools」と記入してOKをクリックして完了です。


・Android SDKのPathが通った確認


 1.検索から「こ」と入力してコマンドプロントを選択して起動します。

 2.起動したら「adb shell」と打ってEnter

 3.結果に「error: device not found」と表示されたらPathが上手く通ったことになるので確認完了です。


以上がWindows8.1にAndroid SDKをインストールする方法でした。


さぁ、次は久しぶりにNexus7 2012(Android4.3)をrootedにしますよ!!


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愛する姫(長女)と王子(長男)ネタと子育てネタを絶賛?配信中の『Kingpapaへの道4.x』の管理人(30代オヤジ)

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